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天つ巻  第二十四帖

この世はおろか自分の身体のことさへ分りては居らんのざぞ、

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毎日自分の身体を動かして、感じて、聞いているものにもっと気持ちを
傾けなくちゃ行けない。
真剣にならなきゃ、焦ってはなにもならないが、心構えをもっと、しっかりしなくちゃ
わかるものも、わからない。

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