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天つ巻  第十七帖

それでは臣民が可哀そうなから天の大神様にこの方がお詫びして

一日一日と延ばしてゐるのざぞ、

その苦労も分らずに臣民勝手なことばかりしてゐると、

神の堪忍袋切れたら何んなことあるか分らんぞ

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どなたかが守ってくださっているとしか思えないこの異常気象の
ある中で、私たちは一体どれだけこの地球や、心のことを自分
自身の中にある神に恥じないように生きていけているだろうか?



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