上つ巻き 第一帖

二二は晴れたり、日本晴れ。 神の国のまことの神の力をあらはす代となれる、 仏もキ...

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天つ巻  第三十帖

まつらふことによって何もかもうれしうれしになるのざぞ。 これは政治ぞ、これは経済...

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天つ巻  第二十九帖

この方オオカムツミノ神として書きしらすぞ。 病あるかなきかは手廻はして見れば直ぐ...

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天つ巻  第二十八帖

おそし早しはあるなれど、 一度申したこと必ず出て来るのざぞ。 *********...

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天つ巻  第二十七帖

石物いふ時来るぞ、草物いふ時くるぞ。 北おがめよ、北光るぞ、北よくなるぞ、夕方よ...

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天つ巻  第二十六帖

天の日津久の神と申しても一柱ではないのざぞ、 臣民のお役所のやうなものと心得よ、...

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天つ巻  第二十五帖

四ン這ひになりて這ひ廻らなならんことになるのざぞ、 のたうち廻らなならんのざぞ、...

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天つ巻  第二十四帖

この世はおろか自分の身体のことさへ分りては居らんのざぞ、 ***********...

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